2009年01月08日

座っている時の腰 訓練編!

皆様、こんにちは。

前回から続きます〜〜〜〜

一番の理想は「正座」です。

これは、左右均等に重心がおけるという事からです。

しかし、‘気‘を抜けば、これも「背中が丸くなってしまいます」

正座も、椅子に座るも、仙骨を立てる訓練(意識)が必要です!

仙骨とは、骨盤の真中にある骨です。

この骨を立てると、必ず背筋が伸びます!

実際これしかないんですね・・・・・自分の意識を変えるしか・・・・・


椅子に座って、無意識に足を組む人は?

組まないに越した事はありませんが、それができないバッド(下向き矢印)

ならば、頑張って反対側でも組めるように訓練しましょう。

同じく、横座りする人も同じです!

これらの動作は、ほぼ無意識で行われてますので、決まった方向ばかりです。

私も、足を組む時は必ず右足が上にきていて、反対ができませんでした。

しかし、積極的に訓練した結果、今ではどちらでもまったく問題ありません!

やれば、できるようになります。

左右均等を‘常‘に意識・・・・です。

それでは。。。。。

posted by ルハ様 at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 腰 (骨盤) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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