2009年01月13日

靴の裏

皆様、こんにちは。

先日何気に自分の靴を後ろからみました。

すると、右足側のかかと外側が少し減っているのです。

7〜8年前までであれば、両足かかとの外側が思いっきり磨り減っていました。

当然その頃には、腰痛もありましたがあせあせ(飛び散る汗)

それからは、自分に気をつけ改善したつもりだったのですがバッド(下向き矢印)

この靴は1年ぐらい前に購入したものですから、さらに気をつけていたつもりが・・・・・この様な結果ですたらーっ(汗)


で、それから何日かして‘雪駄‘を履き階段を上っている時「ふと」自分の足元を見て「なるほど!」と。

右足の運び方だけ、外よりなんですよ!

「これだな!」って感じです。


結局、こういった事の積み重ねなんですよね。

それからは、意識しています。。。。

ではでは。
posted by ルハ様 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日

自分で歪みの確認

皆様、こんばんは。

自分で比較的簡単にできる「歪みの確認法」です。


寝ている時の‘足の長さ‘や、立っていて‘左右の肩の高さの違い‘などはよく聞くと思います。

もちろんこれも歪みです!


では、お風呂に入る前、脱衣所(洗面所)でできる確認法を・・・・
と言う事は、裸です。

1)胸の位置(左右の乳首の高さ)

→もし違えば胸椎(肋骨)に歪みがあります。

2)おへその位置(真中にあるか?)

→腰の歪みがあります。


で、どちらにも共通して歪んでいるところが‘骨盤‘です。

強烈な打撲暦や、手術によるものでない限り、ほぼ元に戻るでしょう!

*この二つがないから歪みがない・・・というわけではありません。

これらの事を参考にして、自分と向き合ってみてください!

それでは、失礼します。










posted by ルハ様 at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 身体全体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月11日

「首」がゆがみやすい「理由」

皆様、こんばんは。

「腰」に続き「首」ですが、理由は前回投稿記事のままです。

ほんと、そのままです!

ただ、腰と違う点があります。

・パーツ単体で言うと、一番重たい‘頭‘を支えている。

・しかも、それに対し、筋肉か細い。

・腰よりも首の方が、稼動範囲が大きい。

これぐらいあります。

という事は、やはり歪みやすい・・・・・という事になりますね。

よって、‘手入れ‘は大事ですね。

「歪みの理由」は理解できたでしょうか?

マスマス自分の身体と向き合うチャンスかな?

それでは、失礼します。













posted by ルハ様 at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「腰」がゆがみやすい「理由」

皆様、こんにちは。

腰が「歪みやすい」理由です!

多分、考えた事がないと思いますので、‘妙‘に納得していただければ嬉しいです。


体を左右に分けて中心にある「骨」で、上から順に行くと次の様になります。

・頭蓋骨

・頚椎(首)

・胸椎

・腰椎

・仙骨(骨盤の真中)


1.頭蓋骨は、1つの丸い形です。

2.胸椎には、それぞれ肋骨があります。

3.仙骨には、両サイドに腸骨、下に坐骨があります。


腰椎と、頚椎だけなんですよね、筋肉のみで支えているのは!

よって、体の使い方の‘クセ‘も出やすいし、衝撃も‘単体‘で受け止めなければなりません。

これでは、当然歪みます!

とはいっても、だから良く曲がるんですよ!


こんな事ですので、日常の身体の使い方が重要になってくる訳ですね。

参考になれば・・・・

それでは、失礼します。









posted by ルハ様 at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

座っている時の腰 訓練編!

皆様、こんにちは。

前回から続きます〜〜〜〜

一番の理想は「正座」です。

これは、左右均等に重心がおけるという事からです。

しかし、‘気‘を抜けば、これも「背中が丸くなってしまいます」

正座も、椅子に座るも、仙骨を立てる訓練(意識)が必要です!

仙骨とは、骨盤の真中にある骨です。

この骨を立てると、必ず背筋が伸びます!

実際これしかないんですね・・・・・自分の意識を変えるしか・・・・・


椅子に座って、無意識に足を組む人は?

組まないに越した事はありませんが、それができないバッド(下向き矢印)

ならば、頑張って反対側でも組めるように訓練しましょう。

同じく、横座りする人も同じです!

これらの動作は、ほぼ無意識で行われてますので、決まった方向ばかりです。

私も、足を組む時は必ず右足が上にきていて、反対ができませんでした。

しかし、積極的に訓練した結果、今ではどちらでもまったく問題ありません!

やれば、できるようになります。

左右均等を‘常‘に意識・・・・です。

それでは。。。。。

posted by ルハ様 at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 腰 (骨盤) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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